FC2ブログ

空想ハーツは空も飛べるはず

失われた記憶を求めて彷徨うテイマーの日記…のはずなんだけど、なんだか子供だましでネタにまみれた日常

2018.09 « 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 » 2018.11

--.--.-- -- » スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014.04.08 Tue » 【RS】陽鯖にほえろ!! ~第3話:吸血鬼救出緊急急速急展開ミッション~

やたら9のつく第3話!!




★前回のあらすじ★

メイド刑事ヒアデスがキメラ研究所で骨じゃないことに対するガッカリの憂さ晴らし首輪を集めている最中、フォレスターことファミチキ刑事がとんでもないものを見つけた!?
なんと、それは同じ収容者でありながらも、ヴァンパイアや殺人鬼、研究所に捧げられた力のない人間たちだった!!
「この所業、悪魔が許してもこの正義のメイド刑事ヒアデスが許しません!!」
「あとご主人様のエロ本も許しません!!」
そこは関係ないと思うぞ!ヒアデス!





ご声援ありがとうございます!連載第3回!

皆様、滞りなく送れました?

ファミチキ「ばっちりでやんす」

イプさん「問題皆無」

ここから収容所クエ2になります

ファミチキ「思うでやんす、さっさと送るんだったら耳すればいいでやんs」
イプさん「黙れ」

/マルティ・オッズ

は~、便利なものも世の中あるものですねえ。

ファミチキ「オイラ個人的にはムーンストーン蝕が便利だと思うでやんす」
イプさん「いいや、便利中の便利アイテムはポータルスフィア―だ、それには誰も勝れない」

/パルジェ

なんとなくこういうイメージですね

ええ、罪を憎んで人を憎んではなりません。罪人だからといって、犠牲にしていいという理屈はありません。

イプさん「…ヴァンプは生血を啜る。急いだ方がいい」
ファミチキ「なんかそんなのも書いてあった本も誰か持ってたような気がするでやんすう」

……い、今はご主人様のエロ本よりも先に罪人の皆様を救出することが緊急救命課題です。

ファミチキ「(オイラ女将の事なんて何にも言ってないでやんす)」

だから、それはどこぞのテイマの趣味であって中の人の趣味じゃあないとry

こっそり!?透明指つけててもヒアデスとは大いにかけ離れた単語(ry

ファミチキ「もうはじめっから刑事は隠す気なかったと思うでやんす

ファミチキ、何か?(眼鏡をいじりながら)

ファミチキ「何でもないでやんすう」

そういえばヒアデスの本気をペットどもは経験してました

イプさん「(世界で一番恐ろしいのは地下界でも天上界でも赤い悪魔でもなく、あのメイドかもしれないな…)」

ええ!あんたは強いですよ!!

ファミチキ「あのーメイド刑事、つかぬ事を尋ねるでやんす」

なんですか?

ファミチキ「本日のベルセルク称号は回数残ってるでやんす?

…………。

※第一回参照

…あ、あら、私としたことが、本日はもう回数がありませんわー。

そ、そうでした、こちらに来る前に小麦粉の袋をたくさんギルドホールに運び出す際に、使ってしまいましたわー

オホホホ。

ファミチキ「(…なんか怪しいでやんす)」
イプさん「(だが、回数がない事は確かだ。 …収容所が崩れなくて済みそうだ)」

そんなにペットどもが恐れるヒアデスの正体は

いつ明らかになるんでしょうねえ(遠い目)

と、とはいっても、何とかお願いをして鍵を頂きましょう。
捜査に無駄な血を流させてはなりません。

イプさん「随分と穏便派だな、だがそうもいくかな…」

そう行かせなければなりません。人殺しまでは命令されておりませんので。

ファミチキ「今更何をと思うでや……何でもないでやんす」

イプさん「…ついたぞ。早速いたな、ヴァンパイア」

さて、穏便とは言いましたけど

ヴァンパイアはあまり群れていらっしゃいませんね、プライドがそうさせるのでしょうか。
ならば、私も一対一でお願いに参りましょう。

ファミチキ「一応タゲ取りの手伝いはできるでやんすよ?女将の支援がないから攻撃は期待できないでやんす」

イプさん「ファミチキ、黙って見ていろ」

ファミチキ「えーでも、さすがに相手はセミボス級でやんすよ」

手だし無用です、それに私は戦いではなく、鍵を譲って頂けないかお願いするのですから。

イプさん「…いいから見ていろ」

では、参ります。


そこの、ヴァンパイア様!!



んなわきゃねーよ!!!

御機嫌よう!!メイド刑事でございます!!お騒がせして申し訳ありません!!ちょっと!!人質様を閉じ込めた牢屋の鍵を!!お貸し!!いただけませんか!!

\ザシュザシュザシュザジュザシュ/←掃除の邪魔しちゃダメでひたすらヴァンパイアの腹部にホウキの柄を突きつけている。

なあに!!減るものではありませんですよね!!御掃除をお願いすると思って!!お貸しいただけませんか!!5分!!いや3分でいいから!!

ファミチキ「…………」

イプさん「…だから言っただろう、我々が手を貸すのがアホ臭くなる」

あっ!!今頭をお下げになりましたね!!それは「御掃除をお願いします鍵は喜んでお貸しいたします」という事でよろしいですね!!かしこまりました!!このヒアデス、迅速にお掃除いたします!!あ、鍵はその手に握られているものですね!!では拝借して失礼いたします!!

((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

そちらの方も!!いかがでしょうか!!借金の事情でお代を頂きたいですが!!今回限りは人質1人様で特別ご奉仕いたします!!

ファミチキ「あっちのヴァンプのようになりたくなかったら、さっさと牢屋の鍵を出してこの場から立ち去るでやんす!!」

脅しに使うお前らもお前らだー

ありがとうございます!!このヒアデス、メイド魂に乗っ取って!!精一杯!!御掃除させていただきます!!まぁお代はキッチリ頂きますけれど!!

イプさん「あのメイドの皮を被った悪鬼は我々の主人だ、殺されたくなければ素直に牢屋の鍵を出せ…」

ヒアデスマジ悪鬼

皆様、実にいい方たちでした。話せばわかって頂けましたね。

イプさん「(そのかわり、あっちのいう事には対しては問答無用だったがな…)」
ファミチキ「(ホンットに、味方でよかったでやんす…)」

さあ、早くここにいる方々を救出しましょう。

まったく対話していなかった件!!

ていうかもうちょっと他にグラなかったのか

ファミチキ「逃げるでやんす」

人型はともかく、ゴブリンはどうなんだろう

イプさん「生きてこそだ、命あったら更生しろよ…」






まぁいいや

そうとは知らぬパルジェさん

まず一つ、問題が片付きましたね。

これを作ってる時に思う事

フィールドアイテムグラで首輪らしいの作ってください

あれじゃただのカラーじゃねえか

でも首輪って装備しててどうなんだろう

カリモですか…仮にもそれがあるとしても、この収容所のどこにあるのか…。

ファミチキ「今メイド刑事、ダジャレ言ったでやんs」

イプさん「在り処なら知っているぞ」

本当ですか?

ファミチキ「ねえメイド刑事ダジャr」

カリモと仮にもをかけていますね

イプさん「先ほどの偵察時に発見した。そしてあの首輪についていた魔力の石から見ても、有効な物だと判断した」

さすがイプさん、物知りです。場所まで案内していただけますか?

イプさん「…こっちだ」

ファミチキ「(普段ボケ担当の癖に今日はきっちりやってやがるでやんす)」

反射フリーズ

イプさん「これだ」

ファミチキ「オモシロいカールの草でやんすね」

そういや引導にライフドレイン実装されたことによって

イプさん「この近辺に生息している、数ぶん集めてこい」

了解です!

ファミチキ「あらほらさっさー、でやんす」

一気に実用性が高まりました

ファミチキ「若葉を摘むでやんすね」

実際Lv差のある狩場でもかなり行けます

摘まねば人の為ならず…。

何せ協会支援分で削れたHPが

イプさん「滞りなくいったか」

問題ありません、こちらに。

ファミチキ「実家が花農家でやんすから、得意でやーんす」

万単位で一気に回復されます

では、急いで戻りましょう。





もともとHP高い分類ではないので

かなり有効な攻撃だと思います

ファミチキ「研究員の癖にそこ気が付かないなんてアホでやんすね」

イプさん「カリモは揮発性が強い、まず液体を塗った痕跡は残らないだろう」

しかもアシッドベノムはそのまま

でもかなり唐突でしたね

今まではMOB用攻撃だったのが

イプさん「…行けるぞ、やれ」

どーいうAIの吹き回しでしょうか

塗りつけはGHの修繕で慣れっこです!

ぶっちゃけ、このまま骨竜のファイアブレスも

ファミチキ「ぬったったーでやんす」

実装してくれませんかねえ

これで最後の首輪ですね。

イプさん「効果は保障できる」

でも…ちゃんと逃げれるでしょうか、そこだけが不安です。

あ、と言ったところでまた次回!!

ファミチキ「とにかく!そうできると信じて今は次に行くしかないでやんす!」

【陽鯖にほえろ!!】次回に続く⇒



おまけ↓
【おまけ】ラスティ殺害事件
vol.2 『(限りなく訛った声で)ウチの霊術さんがぁ~…】



おまけも第二弾!!


冬音「セルリアン貴様!!!その翼は飾りかエエ!?」

セル「飾りっちゃ飾りかも…」

冬音「ちょっとあんたツラ貸しなさい、そして今後無償でコールとブレする権利をよこせ」

セル「今もギルメンにはわりと無償でやってる件…

baro「冬ねーさん、落ち着いて!!クールになって!!まだ本当に死んだわけ…いや…死んだかもしれないけど…」

純水「待ったセルリアン、俺にはどうも蘇生の基準がわからないんだが」

セル「瀕死状態とは身体が耐久限度を超えて動かなくなることを指します。つまりはHP。この場合はリザレクションでなんてことなく回復ができますが…」

セル「身体には魂が入ってこそ初めて意味を成します。どんな蘇生も魂があってナンボ。それがなければ、本当に死んでいると同じ」

WS「要するに今のラスはガチで死んでると」

レイ「ぎ、ギルドホールで死んだのならホール内にまだ魂があるような気がいたします!それを戻せばいいのでは!?」

チャリ「戻せんのか?グロリアスエイダーの力量とやらで」

セル「そこまで来ると天使の力では…

冬音「やっぱ飾りかその翼むしりとってやらあああああああああ!!!

baro「誰かーー!!冬ねーさん止めてーー!!!運テイマじゃ抑えきれんーーー!!」

純水「こういうの…ネクロマンサーに頼むべきか?」

レイ「ウチのギルド、ネクロマンサーは愚か悪魔さんすらいらっしゃいま     まままままままま!?

WS「ま?」

レイ「う、う、うぃうぃうぃうぃうぃうぃっとねすちゃちゃちゃちゃまままままのあたたたたたまにににににに

WS「フランデル語でおk」

純水「あ、ああああああああんしん汁、レレレレイディアンス、俺もみみみみみ見える

baro「魂と言えば昨今流行りの霊術師とかじゃない?ソウルなんちゃらってスキル使うし」

冬音「霊術?」

ゼラン「ギャイン」

チャリ「間違いねえな、奴らは霊を憑依させたりすることができる。だが、このギルドにも霊術は…」

冬音「あ」

ところでお気づきでしょうか

冬音「いたわ、霊術。私の知り合いで」

baro「えっ」

純水「mjd」

WS「まさかの展開」

レイ「お友達ですか?」

冬音「うん、前PT狩りしてた時に知り合った霊術。色々世話焼いてやったら、妙に懐かれてね。連絡すればすぐに来ると思うわ」

baro「喜べセルりん、翼は毟り取られずに済みそうだ」

セル「もう片方毟り取られてるようなもんですけど」

WS「そうと決まりゃ善はなんとやらだ、さっさと呼ぼうぜその霊術」

冬音「ちょっと待ってなさい、耳してみるから」


冬音「(にょにょにょ、ごにょにょにょにょ)」


ゼラン「キューン」(ホールの外へ歩いていく

チャリ「お前どこ行くんだ?」

ゼラン「キャイン」

チャリ「おう、行って来い。さっさと行かねえと面白い蘇生ショーに間に合わねえぞ」


冬音「よっし!連絡取れた!今ちょうど古都にいるから、すぐにこっち向かうって」

WS「ついでにギルド入ってなかったら誘っとけよ、霊術はGvじゃTUEE」

冬音「元からみんなの許可出たら誘う予定だったのよ、古都ならここまで10分ぐらいで着くわね」



~10分後~




おまけのタイトルは、刑事物とか探偵物のパロディです

夏琳「冬音姉さま、お久しぶりです」

冬音「おひさーカリンちゃん、市民権証明書も持ってきてあるわね」

夏琳「はい、こちらに」

冬音「おk とりあえずギルド加入の処理はこっちでやっとくわ、先にちょっと急ぎでやってもらいたいことがあるんだけど」

夏琳「?」

前回は有名な踊る刑事物です

冬音「あそこでWIZ一人倒れてるじゃない、アレこないだ話した私の愚弟なのよ一応」

夏琳「確かに愚かな倒れ方していますね」(鎌でラスを突いている

baro「さりげなくこの娘、むっちゃくちゃ失礼だぞ」

夏琳「あ、お初にお目にかかります。霊術師の夏琳(カリン)と申します」

baro「よろしゅう、私は慈愛の民テイマのbarok、あのウェアーゴートはペットのチャリオットってんだ」

チャリ「よろ」

レイ「わたくしはケイオスクイーンのレイディアンスですわ、御機嫌よう」

夏琳「お会いできて光栄です、今後ギルドの一員としてご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします」

WS「戦士のウィットネスソ」

夏琳「それで、その愚弟を切り刻めばいいんですか」

WS「無視かよ」

純水「ヴェノムスローアーのじゅn」

夏琳「それとも、焼却処理ですか」

純水「こっちもかい」

冬音「あーごめんなさい。この子、根っからの霊術・闘士の部族生まれだから、男嫌いなのよ」

セル「(出遅れてよかった…)」

冬音「とりあえず切り刻みも焼却処理もしないけれど、この愚弟の魂がGH内彷徨ってるらしいから、それを手っ取り早く戻してほしいんだけど」

夏琳「なるほど、腐っても愚弟ですね。魂さえ見つかれば容易な事です、やってみましょう」

セル「戻しさえしてくれれば、ラスの蘇生はこっちでやるから。宜しく頼みましたよ」

夏琳「霊術師の力、舐めてもらっては困ります」

WS「(なんでセルには普通に返事してんだ)」

純水「(解せぬ)」

夏琳「早速やりましょう。あ、ところで冬音姉さま」

冬音「はい?」

夏琳「先ほど、このホールの外でボーンキメラZinがウロついておりましたので、軽く処理しておきました」

冬音「…ボーンキメラ?」

baro「え?」

チャリ「は?」

レイ「はい?」

夏琳「ボーンキメラの角は天使だけが知る何かの材料に使えるようです、そちらの天使様もよろしければお使いになりますか」

セル「いや、それはいいんだけど、うん」

セル「何でこの古都周辺にボーンキメラZinが?」

WS「いても忘れられた廃坑だよな」

純水「そもそもこのあたりZinいなかったような」

baro「おい待て、ちょっと待て。今、まさかと思ってホールの中を見渡したが、ウチのゼーランディアがどこにもいないじゃないか」

夏琳「ゼーランディア?」

baro「ちょっとチャリオット、ゼランどこ行った」

チャリ「霊術が来る前に『喉が渇きました』つって外の井戸に水を飲みに行ったきりで戻ってこねえな」

純水「(アンデットなのに何故喉が渇く)」

WS「(言うな、気にしてやるな、話の都合だ、そしてアレは犬の魂が入ったアンデットだ)」

夏琳「はぁ、ゼラン様がどのようなものかは存じ上げませんが、とりあえず使えると思って骨は全部こちらに回収しましたけど。えい」

今回は往年の刑事物ですが、ネタが古すぎてどうだろう


baro「あああああああああーーーーーーーーーーーーーー!!!!

チャリ「っはぁああああああああああああああああああ!?!?

レイ「い、いやーーーーーーーー!!!!

夏琳「どうかしましたか」

冬音「カリンちゃん…アンタ…それ…」

WS「ありゃあウチのテイマのペットの」

純水「ボーン"ドラゴン"Zinのゼーランディア、愛称ゼラン」

セル「見た目は骨竜、魂は忠犬

夏琳「おや、まぁ」

baro「おやまぁじゃねえよ!!!アンタ、うちのゼランに何晒してんだ!!ゼランが何をした!!

夏琳「そういえば骨の癖に『キャインキャイン』と吠えてました、成程確かに魂は犬のようで」

baro「ああああああ何てかわいそうなゼラン!!無抵抗に霊術に嬲り殺されて!!命令じゃない限りは他人を襲わない、忠犬なのに!!

チャリ「泣いてる暇あったらさっさと蘇生かけろ!!」

baro「そうだね、そうする」

セル「待った!!汚名返上の為に私が」

baro「テイマの蘇生じゃないと『深刻な経験値低下』が来るから絶対に却下!!!PT内で死んだペットに善意でリザかけてるだろうが、それ実はとんだ有難迷惑!!!

セル「     」

レイ「知りませんでしたの?」

セル「うん…

純水「ハートブレイクセルリアン」

WS「全部片付いたら飲み行くか」

まぁわからない人はお父さんかお母さんに聞い…あ、また次回!!


夏琳「とりあえず私は私の仕事をしましょう」

baro「よーし御主人CP溜めるぞー、すーはーすーはー」

レイ「みっともないから素直にフルチャ使ってくださいまし…」

冬音「(なんか話が面倒くさくなってきたわねえ…)」
スポンサーサイト

« | HOME |  »

comments
comment posting
管理者にだけ表示を許可する

trackback

http://baroteru.blog15.fc2.com/tb.php/692-4767438c

09profile.gif

バロック

AUTHOR : バロック

気が付けば、いつだってペットと共にいた。
そういうわけでREDSTONE サンライズ(陽鯖)でプレイ中の、とってものんきでネタまみれな日常を描いた画像日記集。
いろいろあったけど、私もペットも元気です。

※復帰以前の記事は全て「むかしにっき」に収納しました

Copyright (c) 2013 L&K Logic Korea Co., Ltd. All Rights Reserved. License to GameOn Co., Ltd.
当サイトで利用している画像及びデータは、株式会社ゲームオンに帰属します。
許可無くご利用又は転用する事は出来ませんので、予めご了承下さい。

09category.gif
09entries.gif
09comments.gif
09trackbacks.gif
09archives.gif
09link.gif
09others.gif

FC2Ad

09search.gif
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。